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八王子八日町女子学生ハイム
コワイ人がついてきても病気になってもここなら安心。何よりも『健康と安全』がモットーです。
JR中央線
この会館の詳細を見る JR中央線「八王子」駅徒歩13分
(JR中央線、京王線「八王子」駅 )


環境の良い八日町
東京の西の中心、人口51万人・21もの大学短大が集中する『学園都市八王子』。この伝統ある街の中心地『八日町』で多くの卒業生を送り出してきた『八日町女子学生ハイム』はその『健康と安全』をモットーとした学生サービスと利便性が好評だ。八王子の街は駅北口周辺七〜八分圏内はパチンコ飲食店等が密集した雑多な盛り場だが駅から北西、中心街に向かって美しく伸びる買物公園通りの目的地、『八日町』は伝統ある専門店・名店(ユーミンの実家の呉服店もある)や大手銀行が軒を連ねる健全な大商店街である。一日に一六六〇台(都内第二位)ものバスが集まり通学は当然便利である。
 
健康のための親身な運営
 
当館は館長以下警察官OB等五名のスタッフで24時間体制で親身に運営されている。開館以来『親身』をモットーとする『親切で安全な運営』は在館生・両親に好評である。実際に「病気になって困った時、クルマで病院まで連れて行ってくれた。」「夜中に発熱した時、スタッフがすぐに氷枕を持ってきてくれた。」等。さらには「就職活動の際、留守中に会社から次の面接の呼び出しがあった時など正確に伝言してくれた。」などの声が聞かれ、このモットーは確実に実践されているようである。また、朝は給食のおばさんが登場し、温かい朝食を出してくれている、これも八王子の学生会館ではめずらしい。
  八王子八日町女子学生ハイム外観

安全のための親身な運営
 
防犯面は機械警備装置等は他会館同様当然完備しているが決して機械まかせにはしていない。開館中はフロントが常に在席し、また夜間閉門後はお顔を確認してから解錠するので『オートロック』などでは解決しきれない問題、両親の心配事にも充分に対応している。「怪やしげな人物につけられた時はすごく恐怖だったけれども入口ではスタッフが必ず追い払ってくれたので無人管理の学生マンションでなくて本当に良かった!」と語る館生・両親は少なくない。
 
  八王子八日町女子学生ハイム部屋




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